コロナ一律10万円給付【新宿】の申請と支給の時期はいつ?手続きの方法は?


 

自治体により給付時期にバラつきが出ているコロナ一律10万円給付ですが、

給付が遅い自治体は作業を外注しているところがある様ですね。

 

今回は『コロナ一律10万円給付【新宿】の申請と支給の時期はいつ?手続きの方法は?』

と言うタイトルで、新宿区の10万円給付の状況についてお伝えします。

どうぞ最後までごゆっくりお読み下さい。

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一律10万円給付新宿区のスケジュール

 

新型コロナウイルス感染症の経済対策として、一人につき10万円が支給されます。

郵送申請 オンライン申請
発送/申請開始 5月29日 5月11日
給付開始 6月26日 5月29日
申請期限 8月31日(消印有効) 8月31日

※6月12日時点。最新情報は公式サイトもご確認ください。

引用:https://search.yahoo.co.jp/

 

一律10万円給付の申請と支給の時期は?

 

新宿区のスケジュールから申請と支給の時期は、

① オンライン申請:5月11日申請開始、5月29日給付開始。

② 郵送申請:5月29日申請、6月26日給付開始。

との事ですが、6月26日給付開始ならば給付は7月に入るでしょうね。

 

 

 

一律10万円給付の申請手続きの方法は?

 

そもそも、申請手続きにはご存知の通り、

オンライン申請と郵送申請の2通りの方法があります。

第二次給付金の可能性も有りますので、

ここでもう一度、その特徴や注意点などを簡単に整理しておきます。

 

➀ オンライン申請

マイナンバーカードを持っている世帯主が対象になります。

郵送申請よりも早い方法ですが、マイポータル登録の問題だとか、

サーバーダウンがネックになる場合もあります。

実際に、北九州市ではマイナンバーカードの発行及び、

電子証明書の発行に係るシステムに接続できないということや、

マイナンバーカードの暗証番号再設定が必要ということが起きました。

また町田市等でも、オンライン申請は(5月29日~7月31日まで休止)

さらに、高松市では5月24日に、大津市では6月7日に中止となってしまいましたね。

 

② 郵送申請

より安全かつ安心な方法ですが、

約33万人の区民の世帯との間で申請書を郵送で遣り取りする訳ですから、

オンライン申請よりも時間がかかってしまいます。

 

※ 銀行口座が無い場合 ※

銀行口座が無い場合などに限っての窓口申請も

出来るはずですので、必要書類の確認などと合わせて

事前の問い合わせが必要になります。

外出を伴いますのでそれなりの対策が必要ですね。

 

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ネットの反応

​​

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『コロナ一律10万円給付【新宿】の申請と支給の時期はいつ?手続きの方法は?』

と言うタイトルで、新宿区の10万円給付の状況についてお伝えしました。

 

新宿区は給付率が6%なんて、やはり業務を民間企業に委託しているせいでしょうか?

一日も速い振り込みをお願いしたいですね~。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

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