濱崎麻莉亜事件の【通報者】は誰?真相はインスタ炎上が原因ではなかった?


 

「いきなりマリッジ」出演の濱崎麻莉亜さんが急死されました。

当初はインスタの炎上が原因ともみられましたが、

今は事件の通報者が真相の鍵を握るものと見られています。

 

今回は『濱崎麻莉亜事件の【通報者】は誰?真相はインスタ炎上が原因ではなかった?』

と言うタイトルで事件の真相に迫ってみたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読み下さい

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濱崎麻莉亜さん事件の最新ニュース

 

 AbemaTVのリアリティー番組「いきなりマリッジ シーズン4」に出演していた濱崎麻莉亜さん

(23)が亡くなった。自殺とみられる

同番組は初対面の男女が出会った初日に挙式し、30日間の新婚生活を送るリアリティーショー。

シーズン4は7月25日に配信開始し、濱崎さんは「子供をたくさん産みたいので、結婚を急いでます」

と話していた。  一方で〝異変〟もあった。

濱崎さんは7月から番組用のブログを毎日更新していたが今月16日を最後にストップ。

新婚生活を一緒に送っていた西片圭佑さんもブログの更新が同24日で止まっている。

捜査関係者によると、26日午後に東京・港区のマンションで濱崎さんの遺体を発見。

部屋に荒らされた形跡はなく「パッと見、遺体に目立った外傷はなかった」。

現時点で遺書のようなものは発見されていないという。

濱崎さんの死去を受け、同番組の制作と配信は中止に。事実上の打ち切りとみていい。

同じリアリティー番組では、フジテレビ系「テラスハウス」に出演していた木村花さん(享年22)が

5月に自殺。番組内での振る舞いに対して、SNSで誹謗中傷が寄せられていた。

「濱崎さんがネットリンチに遭っているという話は聞いたことがない。

誹謗中傷はゼロではないが、木村さんのケースとはたいぶ違う。

それよりもプライベートで何らかの〝悩み〟を抱えていた可能性の方が高い」とは関係者。

気になるのは警察が濱崎さんの遺体を発見した経緯だ。

第三者による通報がなければ不可能で、テレビ関係者によれば

「その人物が濱崎さんの死について何らかの事情を知っているはずだ」という。

動機は果たして――。

引用:東京スポーツ 配信

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濱崎麻莉亜さんのプロフィール

 

名前:濱崎 麻莉亜(はまさき まりあ)

生年月日:1996年12月22日

出身地:埼玉県

血液型:O型

出演番組:アベマTV「いきなりマリッジ」

 

濱崎麻莉亜さんのインスタ炎上の元と言われる動画

 

 

この動画が撮られたのは今年の春先の様ですね。

日本中がコロナでピリピリしている時期にファンの方から

「こういう空気読めないことやってるとさすがに応援出来ないよ」とメッセージ。

濱崎さんはこれに対して、

「じゃあ私のインスタアカウント消すよ」「空気読めなくない?何考えてんの?」

と返し、ファンの方は

「え?普通に何してんの?」

という様な遣り取りがあった様ですね。

他にもあるのかも知れませんが、しかし、この様な事で炎上したり

事件の遠因になる事は少し考えにくいのではないでしょうか?

 

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事件のカギを握るのは通報者?

 

東京スポーツの記事の一部です。

気になるのは警察が濱崎さんの遺体を発見した経緯だ。

第三者による通報がなければ不可能で、テレビ関係者によれば

「その人物が濱崎さんの死について何らかの事情を知っているはずだ」という。

 

そしてこちらはスポニチの記事の一部。

 捜査関係者によると、濱崎さんと連絡がつかず、

心配した関係者が都内の濱崎さん宅を訪れ、亡くなっているのを発見。

警視庁は現場の状況から自殺の可能性が高いとした。遺書は見つかっていない。

 

この二つの記事を合わせると【通報者】から通報を受けた関係者が濱崎さん宅を訪れ

亡くなっているのを発見し、警察に届けたとも取れますよね。

そしてこの通報が間接的であるからこそ警察は【通報者】を特定出来ず、

状況は自殺だが遺書も無く、不自然な点の解明は【通報者】が鍵を握ってる・・

という事ではないでしょうか。

 

ネットの反応

 

 

こちらは関連記事です!

濱崎麻莉亜の睡眠薬等の過剰摂取理由は?リアリティ番組の闇の危険性は?

濱崎麻莉亜の真相は「バチェラー・いきマリ」絡み?リアリティ番組のリスクは?

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『濱崎麻莉亜事件の【通報者】は誰?真相はインスタ炎上が原因ではなかった?』

と言うタイトルで事件の真相に迫ってみました。

 

事件の真相が明らかになる日が来るかも知れませんし、

来ないかも知れません。

 

はっきりしているのは大切な命が失われたという事です。

濱崎麻莉亜さんのご冥福を心からお祈り致します。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

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