麒麟がくる「番外編」の放送はいつ?光秀(天海)が作った江戸幕府とは?

   

 

拍手美喝采で有終の美を飾った”麒麟がくる”

なんと「番外編」のニュースが飛び込んできました!

 

今回は『麒麟がくる「番外編」の放送はいつ?光秀(天海)が作った江戸幕府とは?』

というタイトルで、このビッグニュース!についてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読み下さい。

スポンサーリンク

麒麟がくる「番外編」を伝えるニュース記事

 

麒麟がくる 長谷川光秀「完」に絶賛の嵐 「番外編でまたお会いできたら…」

「麒麟がくる」で明智光秀役の長谷川博己

拡大

 俳優の長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の最終回「本能寺の変」

(日曜、後8・00)が7日、15分の拡大版で放送され大きな反響を呼んだ。

番組放送後には公式ツイッターに「長谷川博己光秀、最高でした!」

「全てがクオリティ高い大河ドラマ。光秀は泰平の世をもたらすひとつの架け橋を作った。

きっと麒麟はそこにいたと思います」

「最高でした!明智十兵衛のイメージをガラリと変えてくれました!」

といった絶賛の声が次々に届いた。

長谷川も動画で登場。柔和な表情を浮かべ

「僕は最後は、明智光秀は生き延びたんだと信じたいです」と最終回を振り返った。

さらに「番外編でまたお会いできたらうれしい。どうやって光秀は江戸幕府を作ったのか。

それができたら幸せです」と続編への意欲を見せていた。

 

引用:デイリー 2月8日

スポンサーリンク

 

麒麟がくる「番外編」とは

 

秀吉の天下取りから豊臣家滅亡まで、

つまり本能寺の変から大坂夏の陣までの33年間、そしてその後・・・

明智光秀は家康の側近の僧、南光坊天海として活躍したという説がありますね~。

 

ネットでは早くも”麒麟がくるの続編”への期待が盛り上がっている様で、

「フィクションでいいからまた長谷川博巳光秀(天海)を見たい!」

という様な声が聞こえてきます。

だって、望月東庵先生も、いろは太夫も、駒、菊丸フィクションですからね~。

 

ニュース記事の通り、長谷川さんもやる気満々!

信長亡き後の豊臣政権下と関ヶ原、そして江戸幕府へと

家康と光秀がどの様にして麒麟を連れて来たのか?

「番外編」で楽しみたいですよね~。

 

 

ー広告ー

 

超人気!ナノユニバース西川ダウン情報です。

 

楽天でチェック!

 

 

 

麒麟は誰だったのか?

 

そして麒麟は誰だったのか?

麒麟とは家康の事なのか?光秀自身か?

あるいは二人が連れて来た<徳川の世>なのか?

明治維新の位置づけは?現代にもまだ麒麟は居るのか?

様々な?について想いが膨らみますね~。

 

”麒麟がくる”の『光秀が生きている!』まさかの衝撃のラストで、

ファンそれぞれの胸の中でまだドラマが続いている様ですね。

 

ネットの反応

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『麒麟がくる「番外編」の放送はいつ?光秀(天海)が作った江戸幕府とは?』

というタイトルで、このビッグニュース!についてお伝えしました。

 

池端俊策先生の中で既に物語が完成しつつある事を期待したいですよね~。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です