森喜朗会長の「後任」は誰?候補者にはマサカのあの人の名前も?

   

 

開催まで半年を切った時点でも迷走を続ける東京オリンピンク・パラリンピック!

新型コロナと旧型人材の問題で希望の聖火は風前の灯火となるかも知れません。

 

今回は『森喜朗会長の「後任」は誰?候補者にはマサカのあの人の名前も?』

というタイトルで、森会長の後任問題についてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読み下さい。

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組織委臨時会合のニュース記事

 

 

森喜朗 東京五輪・パラリンピック組織委員会会長

 

 

 

 

 

引用:YAHOO!JAPANニュース

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森喜朗会長の「後任」は誰?

 

2月10日時点で、森会長辞任は決まっておりませんが、

この空気で辞任に反対する人は誰もいないでしょう。

 

では、辞任が決定した場合の後任は誰になるのでしょうか?

そもそも東京五輪・パラリンピック組織委員会会長のポストなんて

あまり話題にならないのではありますが、今回は気になりますよね~。

 

丸川珠代氏説

 

丸川氏なら森支配の実質は変えず、派内の反発も最小限に

 

女性会長の登場で国際世論の批判もかわせるし、丸川氏なら森支配の実質は変えず、

派内の反発も最小限に抑えられる。

さらに菅首相も森会長も、ともに「目の上のタンコブ」とみてきた小池百合子東京都知事への

牽制になり、千代田区長選で都民ファーストに苦杯を喫して7月都議選で挽回を期す自民都連も

喜ぶ――といいことずくめの案と考えているらしい。

 

昨年の都知事選でも小池対抗馬に丸川を担ぐ話が取り沙汰されたが、

要するに自民は「困ったときの丸川頼み」なのだ。

 

引用:PRESIDENT Online

 

安倍晋三氏説

 

 

「森氏が辞めた場合、組織委副会長の遠藤利明衆院議員や山下泰裕JOC会長を

繰り上げるんですか?

組織委の会長ポストは重責で、政財界だけでなく、欧州貴族の集まりともいわれているIOC

(国際オリンピック委員会)と付き合うには、元首相クラスでないと務まらない。

スポーツに通じる適任者となったら五輪招致に尽力した安倍晋三前首相や麻生太郎財務相しか

見当たりません」(同関係者)

 

引用:東スポ

 

 

 

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ネットの反応

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『森喜朗会長の「後任」は誰?候補者にはマサカのあの人の名前も?』

というタイトルで、森会長の後任問題についてお伝えしました。

 

国民の総意で歓迎すべき東京オリンピック・パラリンピックですが、

開催自体が危ぶまれて、選手の方々には気の毒としか言いようがありませんね。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

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