コロナ一律10万円給付【最新情報】支給は何時?申請手続き方法と必要書類!

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政府、与党は16日、新型コロナウィルス対策として、

減収世帯に限った30万円給付を取り下げ、

所得制限なしの全国民一律10万円給付で調整を始めました。

「ヤッターー!」と喜んだ人も多いはずですが、

果たして、何時支給されるのかが気になりますよね~。

今回は『コロナ一律10万円給付【最新情報】支給は何時?申請手続き方法と必要書類!』

というタイトルで、支給の時期と申請手続き、必要書類について触れてみます。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

 

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一律10万円給付支給は何時?(予想)

 

今回の調整により、7日に一旦閣議決定していた

2020年度補正予算案は組み替え作業に入ります。

なので、当初24日を目指していた補正予算成立はずれ込み、

早くても大型連休前になると思われます。

となると、給付金支給は連休明けの5月の中旬から下旬にかけて、

進められる事になると予想されます。

 

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申請手続き方法と必要書類!(予測)

申請手続き方法

 

今回の現金給付の法律が国会で成立し、施工されれば、

 対象世帯の市区町村から「申請書」

が郵送されます。

 

 申請者(世帯主)は「申請書」に記入しますが、

あらかじめ世帯全員の氏名や支給額などの情報が

印字されている部分に誤りがあれば訂正します。

 

③ 申請書の振り込み口座欄の金融機関名

口座番号を記入し、キャッシュカード又は、

預金通帳のコピーを添付し、申請者本人確認用の

書類の免許証やパスポートの写しも用意します。

 

 ②③の書類を返信用封筒に同封して返送します。

 

 書類に不備が無ければ即日口座に入金となります。

 

※ スピードを重視すれば市区町村からの申請ハガキと身分証明書持参で

金融機関から受け取る方法もありますが、

今回は感染拡大のリスクからこの方法はではなく、

郵便での書類送付と口座振り込みという方法になるかと思われます。

 

申請手続き必要書類

 

1.申請書

2.金融機関書類写し(キャッシュカード又は預金通帳)

3.本人確認書類写し(免許証又はパスポート)

※ あくまでも予測ですので実際にはご確認下さい。

 

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ネットの反応

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『コロナ一律10万円給付【最新情報】支給は何時?申請手続き方法と必要書類!』

というタイトルで、支給の時期と申請手続き、必要書類について触れてみました。

 

数か月にかけて紆余曲折した給付金も後はスピーディな支給を待つだけですね。

安心するのは早いかもしれませんが、まずはメデタシと言っておきましょう。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

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