湯﨑英彦広島県知事のプロフや経歴は?コロナ給付金の活用が気になる!


 

日本列島がコロナ禍に沈む中、とんでもない侍が出現しました!

この国難の只中、多くのヒーローが出現しますが、

彼ほど衝撃的な行動は類を観ません。

 

何と、彼はコロナ給付金を受け取らず他人の為に活用しようとしています。

しかも、彼は広島県知事として多くの部下までヒーローに仕立てようとしているのです。

 

今回は『湯崎英彦広島県知事のプロフや経歴は?コロナ給付金の活用が気になる!』

と言うタイトルで、この湯﨑知事の崇高な精神に触れてみたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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湯﨑英彦氏のプロフィールや経歴

 

 

プロフィール

名前:湯崎 英彦(ゆざき ひでひこ)

生年月日:1965年10月4日(54歳)

出生地:広島県広島市

出身校:東京大学法学部、スタンフォード大学ビジネススクール

前職:国家公務員(通商産業省)、アッカ・ネットワークス代表取締役副社長

現職:広島県知事(当選3回)

在任期間:2009年11月29日~

所属政党:無所属

称号:経営学修士、法学士

 

経歴

1995年6月:課長補佐として資源エネルギー庁原子力産業課に入庁

1997年5月:通商政策局 米州課課長補佐

1998年8月:アメリカベンチャーキャピタル イグナイト・グループ出向

2000年3月:通商産業省退官。株式会社アッカ・ネットワークス設立 代表取締役CEO就任

2008年:コンサルティング会社Office Yを設立

2009年:広島県知事選挙に出馬し、395,638票を獲得し初出馬で初当選

 

引用:wikipedia

 

普通に凄いですよね~。

東大からスタンフォードですか・・普通じゃない凄さですね(笑)

 

湯﨑英彦氏のコロナ給付金活用とは?

 

湯﨑英彦氏はイケメン知事としても知られていて、またイクメン知事としても知られます。

トムハンクスの様な長身の風貌でルックスまで半端ない方なのですね。

 

この様にプロフィール・経歴・ルックスまで揃っておられる方が、

コロナ給付金全額を県民の為に活用すると発表されました。

普通に半端なく凄いですね~。

と、ここまでなら美談で終わるかも知れませんが、

 

実は、広島県職員全員に知事同様のコロナ給付金活用方針の号令をかけてると言われると、

「ええ~っ」と驚きますよね~。

 

コロナ給付金は完全にプライベートな問題でしょう?

湯﨑知事がご自分の給付金をどうされようがご自由なのでしょうが、

県の職員は全く別の個人のはずです。

 

職員それぞれに生活もあれば、家庭もあるはず。

仮に職員が従っても家族は黙ってないでしょう。

 

どの様な活用をされるか不明ですが、広島県の職員が気の毒で仕方ありません。

一応、職員分の給付金を基金に積み立て、感染拡大を防ぐ対策の財源に充てる・・

らしいのですが、どうしてその様な発想に至るのかよく分かりません。

 

もしかして、「あ~なるほど、そういうことかー」ということなのかもですが、

いやいや、きっとそうなのでしょう、そうでない訳がないですね。

 

東大からスタフォードの方が、ブーイングで終わる様な事をされる訳がない。

きっと何か皆が納得する様なお考えがあるはずですよね。

 

それにしても、どうされるのでしょうか。

とても気になりますね~。

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ネットの反応

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『湯崎英彦広島県知事のプロフや経歴は?コロナ給付金の活用が気になる!』

と言うタイトルで、この湯﨑知事の崇高な精神に触れてみたいと思いましたが、

よく分かりませんでした。

 

もし、記事の中で誤解など誤りがあればお許しください。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

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