【最新】マスク秋田の在庫や入荷の状況!品薄や品切れはいつまで続く?

新型コロナウィルスの感染拡大が止まらず、収束の兆しも見えないので、

東京オリンピックも中止か延期かという可能性が出てきました。

国同士が陸続きのヨーロッパでは今まさに爆発的に感染が拡大しています。

 

秋田でも感染者が一人出る一方、恒常的なマスク不足で

感染の拡大が懸念されています

 

今回は『【最新】マスク秋田の在庫や入荷の状況!品薄や品切れはいつまで続く?』

というタイトルで秋田のマスクの在庫や入荷情報についてお伝えします。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

マスク秋田の在庫状況は?

 

街中のコンビニから郊外の大型ドラッグストアやスーパーを回っても、

同じ状況が続いてます。

「入荷未定」「一家庭に一個」の貼り紙があるだけで、

肝心のマスクの姿はありません。

 

何故この様なことになったのでしょうか?

実はマスクの国内生産率は30%程で、

あとの70%は中国からの輸入に頼っていたとの事で

中国からのマスクが入らなくなり、皆で買い急ぎや買い溜めをすると

全国の売り場からマスクが消えてしまう訳ですね。

マスク秋田の入荷の状況!

 

今回政府は420万枚のマスクを全国に提供する方針ですが、

そのうちの3万枚が秋田の分です。

とは言うものの、この3万枚は医療関係を中心に配布されるもので

一般を対象としたものではありません。

 

一方で毎日ではないにせよ僅かながらにマスクの入荷は続いています。

大型のドラッグストアは開店時に行けば前日入荷分を購入出来る事があります。

コンビニエンスストアでは一日に3度ほどトラックが着きますので

この時間をチェックする方法もあります。

またお店によっては一日数度に分けてマスクを小出しにするところもあります。

いずれにしても近くのお店のマスク出品のタイミングを知ることが

マスク入手のポイントになりそうですね。

 

マスク秋田の品薄・品切れはいつまで続く?

 

菅官房長官は6億枚のマスクを用意する旨の発表をされましたが、

1億人で割ると一人当たり6枚で、毎日取り替えるなら6日分しかありません。

とても、6日や7日で収束に向かうとは思えない状況ですので、

おそらく、少なくとも4月末まではマスクの品薄・品切れ状況は続くものと思われます。

しかも、これはあくまでも日本が今の状況を維持して、『爆発的拡大』を押さえていればの話です。

 

ネットの反応

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『【最新】マスク秋田の在庫や入荷の状況!品薄や品切れはいつまで続く?』

というタイトルで秋田のマスクの在庫や入荷情報についてお伝えしました。

ワクチンや特効薬の話も聞こえてきますがまだまだ先のお話です。

ここ一番、みんなで一丸となってこの難関を乗り越えたいものですね。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

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