土井善晴のプロフィールと出身大学は?経歴や著書についても!

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10月23日の「情熱大陸」に土井善晴さんが登場!

土井善晴さんってどんな人なのか気になり調べてみました。

今回は、『土井善晴のプロフィールと出身大学は?経歴や著書についても!』

というタイトルで、土井善晴さんについてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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土井善晴のニュース

 

情熱大陸 | MBS 毎日放送

 

 

情熱大陸

【料理研究家/土井善晴▽「料理はええかげんでええんよ」一汁一菜の提案】

 

ご飯と味噌汁、漬物などの簡単なおかず…誰にもやさしい「一汁一菜」で

暮らしは楽しみに溢れたものに。

家庭料理に詰まった大切なもの―その未来を見据える65歳の料理哲学。

 

番組内容

栄養価を重視した「一汁三菜」、また最高級のご馳走とされる「三汁七菜」など。

それらと対比される、昔懐かしい庶民の食事「一汁一菜」…ご飯と味噌汁、

そして簡単なおかずで構成されるシンプルな和食の献立を、再び現代に広めたのが、

料理研究家・土井善晴だ。

日々の食事はこの、ご飯と具沢山の味噌汁で十分。

味噌汁は出汁をとらなくてもいいし、具材も何だっていい。

この提案に“料理”を億劫に感じていた人々の心は軽くなった。

 

番組内容2

「人間がいまも自分の手で続けているのは料理だけ。

料理することは自立した生活への一歩。

一汁一菜でよいとなれば、誰にでも料理は始められる」

そして土井がたびたび口にする「料理はええかげんでええんよ」という言葉。

それは、レシピにとらわれず「適正な加減は自分で判断してほしい」という

叱咤激励でもあるのだ。

その一汁一菜の料理哲学を海外にも伝えたいと、この秋向かったのは食の都フランス・リヨン。

65歳の日々を追う。

 

プロフィール

【料理研究家/土井善晴】

1957年、大阪・住吉区生まれ。

父は、料理学校を主宰し、戦後日本で家庭料理の礎を築いた故・土井勝。

母も料理研究家。

小学校の家庭科で代表して料理するよう求められるも、

「簡単なものじゃないと知っていたから」断固拒否。

大学在学中の20歳の時、プロの料理家を目指す。

スイス、フランスでフレンチの修行、帰国後は和食の名店に弟子入り。

一時、父の学校を手伝う。

 

プロフィール2

料理研究家として独立後、テレビ番組などで活躍。

2016年の著書『一汁一菜でよいという提案』がベストセラーに。

今年発売の自伝的エッセーも版を重ねる。

Twitterのフォロワーは約70万人(2022年10月現在)。

野球好きで、料理も「レシピ通りド真ん中に投げても面白くない。

アウトコース低めギリギリ、ともすればボールになる、みたいなところに

本当の美味しさはある」が持論。

 

引用:「情熱大陸」の番組案内から


 

土井善晴のプロフィール

 

どい よしはる

土井 善晴

Yoshiharu Doi 2021.jpg

2021年撮影
生誕 1957年2月8日(65歳)
大阪府
国籍 日本の旗 日本
出身校 大阪明星学園 中学・高校 芦屋大学教育学部産業教育学科
職業 料理研究家、フードプロデューサー
著名な実績 土井善晴の和食アプリ
『一汁一菜でよいという提案』グラフィック社十文字学園大学招聘教授
テレビ番組 おかずのクッキング
きょうの料理
プレバト!!
土井善晴の美食探訪
など
土井勝(父)
公式サイト おいしいもの研究所

 

補足:中学時代は麻丘めぐみの大ファンで、テレビ局まで追いかけてサインを貰うほど。

ビートルズの特に、ポールマッカートニーが好き。

2002年から健康の為に始めたマラソンで、数多くの大会に参加完走している。

 

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土井善晴の経歴

 

土井善晴先生|おかずのクッキング

出展:www.tv-asahi.co.jp

 

経歴

 

家庭料理の第一人者であった料理研究家・土井勝の次男として生まれる。

明星高等学校、芦屋大学教育学部産業教育学科(現・経営教育学部経営教育学科)卒業。

 

スイス・フランスでフランス料理を、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。

1992年に「土井善晴おいしいもの研究所」を設立している。

特技はフランス語。

 

父・勝がレギュラー出演していた『おかずのクッキング』(テレビ朝日)を引き継ぎ

20年以上出演するとともに、父親譲りの上品な優しい船場言葉で語られる軽妙なトークが持ち味で、

『きょうの料理』(NHK Eテレ)などの料理番組に多数出演している。

 

著書

『土井善晴の懐かしごはん』(NHKきょうの料理シリーズ) NHK出版, 2014.5

『土井善晴さんちの「名もないおかず」の手帖』講談社+α文庫 2015.5

『おいしいもののまわり』グラフィック社、2015年12月)

『一汁一菜でよいという提案』(グラフィック社、2016年10月)のち新潮文庫

『土井善晴の素材のレシピ』(テレビ朝日出版、2019年3月)

『くらしのための料理学』学びの基本シリーズ(NHK出版 2021年4月)

他多数

 

出展:Wikipedia

 


 

ネットの反応

 



 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は、『土井善晴のプロフィールと出身大学は?経歴や著書についても!』

というタイトルで、土井善晴さんについてお伝えしました。

 

それにしても、土井善晴さんの人気は凄いですね~♪

多くの方々が先生の番組を是非見たい・・・、録画しておく・・・等々

ネットの反応も異口同音という感じです。

 

「料理はええかげんでええんよ」

と言う先生のハートのある料理がみんな好きなんだと思います。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

 

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