CM多すぎBMX五輪民放スポンサーはどこ?感動が残念!

   

 

BMX女子決勝が意外に面白くて見ていると

突然怒涛のCM洪水”フワちゃん”が乱入して来た!

 

今回は『CM多すぎBMX五輪民放スポンサーはどこ?感動が残念!』

というタイトルで、残念オリンピック放送についてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

 

スポンサーリンク

 

CM多すぎネットの反応は?

 

 

まずはネットの反応です。

 

みんな同じ怒りを共有してますよね。

 

スポンサーリンク

 

CM多すぎで解説感動無視!

 

あまりのCMの多さとタイミングの悪さに、殆どの視聴者はNHKに変えたのではないでしょうか?

民法が企業のCMで成り立っている事を知らない人はいないでしょうし、

そのスポンサーのお陰で番組を楽しむことが出来る仕組みも大方理解できます。

 

しかし、せっかくのオリンピックそれも難産の末の東京大会の数々の感動シーンを

CMで吹き飛ばすなんて一体どこの放送局のどの様なスポンサーなのでしょうか?

オリンピック競技よりCMを優先するなんて本末転倒・言語道断ではないでしょうか?

 

CM多すぎの逆宣伝企業は?

 

結局チャンネルをNHKに変えられたり、社名を晒されたりしたスポンサー企業は、

宣伝するつもりが逆宣伝になることを想像出来ていなかった様です。

 

そんな残念な企業を確認してみると、

Docomo,Toyota,Eneos,Mizuho…すべて一流と言われる企業ばかり。

「東京オリパラを応援するスポンサー企業」とはこう言うことなのでしょうか?

 

この様な想像力のない残念な企業の協力なしに番組を楽しめない構造は

どうなのでしょうか?(と吠えても何も変わらないのでしょうが)

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『CM多すぎBMX五輪民放スポンサーはどこ?感動が残念!』

というタイトルで、残念オリンピック放送についてお伝えしました。

 

ついスポンサー企業に目が向いてしまいましたが、

一流の選手、一流の会場、一流の企業、一流の放送局があって、

楽しみが三流になってしまったのはどうしても腑に落ちませんね~。

 

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です