吉行和子のプロフィールと最終学歴は?経歴や著書についても!

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5月5日の「徹子の部屋」に吉行和子さんが出演!

吉行和子さんってどんな人なのか改めて調べてみました。

今回は、『吉行和子のプロフィールと最終学歴は?経歴や著書についても!』

というタイトルで、吉行和子さんについてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

 

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吉行和子のニュース

 

徹子の部屋 - 番組表.Gガイド[放送局公式情報満載]

出展:テレビ朝日「徹子の部屋」

 

徹子の部屋 吉行和子&冨士眞奈美

 

親友が明かす互いの素顔とは?〜

吉行和子さん&冨士眞奈美さんが今日のゲストです。

 

ゲスト

吉行和子さん&冨士眞奈美さんがゲスト。

 

番組内容

吉行さんと冨士さんは40年以上の親友同士で、家も歩いて15分の「ご近所さん」。

性格はまるで正反対で、様々なエピソードも数えきれないという。

今日は、1984年にそれぞれが『徹子の部屋』へ出演している映像を紹介しつつ、

お互いの恋愛論や終活についてなどを忌憚なく語り合う。

 

引用:「徹子の部屋」の番組案内から

 

 

 

 

吉行和子のプロフィール

 

出展:twitter

 

よしゆき かずこ
吉行 和子
本名 吉行 和子
生年月日 1935年8月9日(87歳)
出生地 日本の旗 日本東京府(現:東京都
血液型 B型
職業 女優
エッセイスト
俳人
ジャンル テレビドラマ
映画
活動期間 1954年 – 現在
配偶者 なし(離婚歴あり)
著名な家族 父:吉行エイスケ詩人小説家
母:吉行あぐり美容師
兄:吉行淳之介(小説家)
妹:吉行理恵(詩人・小説家)
主な作品
テレビドラマ
風と雲と虹と
水中花
3年B組金八先生シリーズ
西部警察 PART-II
西部警察 PART-III
徳川家康
ナースのお仕事
あぐり
Et Alors-エ・アロール-
ごちそうさん


映画
にあんちゃん
愛の亡霊
お日柄もよくご愁傷さま
佐賀のがばいばあちゃん
東京家族
家族はつらいよ』シリーズ

受賞

日本アカデミー賞
優秀主演女優賞
1978年愛の亡霊
2013年東京家族
その他の賞
毎日映画コンクール
女優助演賞

1959年才女気質』『にあんちゃん
田中絹代賞
2002年


第8回紀伊國屋演劇賞個人賞


出展:Wikipedia

最終学歴:女子学院高等学校

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吉行和子の経歴

 

画像

出展:twitter

 

 

経歴

 

2歳で小児喘息を患い、病弱な子ども時代を過ごす。

父は和子が4歳のときに死去、母は美容師として働いていたため、ひどい喘息の発作が起こると、

岡山の祖父の元に預けられていた。

1954年、女子学院高等学校を卒業。

卒業前に劇団民藝付属水品研究所を受験して入所。

女優になるつもりはなく、絵を描くことや裁縫は得意だったことから

「衣装係にでもなれれば」と思って受験したところ、思いがけず女優候補として採用された。

1955年、初舞台を踏む。

1955年、津島恵子主演の『由起子』でスクリーンデビュー。

1959年、日活と契約。

同年、『にあんちゃん』『才女気質』での演技で毎日映画コンクール女優助演賞を受賞。

1957年、民藝所属となる。

『アンネの日記』のアンネ・フランク役に抜擢され、主役デビューも果たすが、

その後は地味な「農民の娘」役ばかりであったという。

1969年、33歳で退団してフリーになる。

1974年の舞台『蜜の味』で、紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞。

舞台女優としては2008年の『アプサンス〜ある不在〜』を最後に舞台から引退することを

表明したが、好評を博したため、2009年にアンコール公演が決まった

(吉行自身はこのことに関して「女優って嘘つきですね」とコメントしている。

一応、この作品のアンコール公演をもって引退するというが、その撤回も考えていると

『徹子の部屋』でその複雑な胸中を明らかにした)。

1978年、性愛を大胆に扱った大島渚監督の『愛の亡霊』に主演して

(40歳を過ぎての出演には周囲の反対があった)世間を驚かせ、

日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞。

2002年には『折り梅』などで毎日映画コンクール田中絹代賞を受賞。

テレビドラマのほか、かつては『おかあさんといっしょ』でのお話のお姉さんとしても

活躍していた。

文筆の世界では、1983年にエッセイ集『どこまで演れば気がすむの』を出版し、

1984年の第32回日本エッセイスト・クラブ賞を受賞。

2000年には母の日に贈った五行歌が『朝日新聞』で大きく紹介された。

 

 

著書

 

『どこまで演れば気がすむの』(潮出版社、1983年11月/潮文庫、1985年)

『気分は夕焼け色』(潮出版社、1986年4月)

『男はみんなハムレット』(文藝春秋、1989年6月)

『兄・淳之介と私』(潮出版社、1995年7月)

『楽園幻想』(堀文子画、講談社、1997年5月)

『老嬢は今日も上機嫌』(新潮社、2008年6月)のち文庫

『ひとり語り 女優というものは』(文藝春秋、2010年5月)「浮かれ上手のはなし下手」文春文庫

『質素な性格 欲は小さく野菊のごとく』講談社, 2011.6 のち講談社+α文庫

『そしていま、一人になった』ホーム社, 2019.

 

出展:Wikipedia

 

 

 

 

ネットの反応

 

 

 

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は、『吉行和子のプロフィールと最終学歴は?経歴や著書についても!』

というタイトルで、吉行和子さんについてお伝えしました。

 

本日、吉行和子さんは、富士眞奈美さんと共演!

徹子さんの前で、性格が真逆というお二人から、

どの様な恋愛論・終活論が飛び出すのか・・・

とても楽しみですよね~♪

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

 

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