ガキ使のケツバット叩き役は誰で本当に痛い?楽天やアマゾンの通販情報も!


大晦日の「ガキの使いじゃあらへんで(絶対に笑ってはいけない)」で活躍するケツバット。

最近お笑いコンビEXITの兼近大樹(28歳)も

このケツ叩き隊に参加していた時のことを振り返っています。

 

今回は『ガキ使のケツバット叩き役は誰で本当に痛い?楽天やアマゾンの通販情報も!』

と言うタイトルで、ケツバット叩き役はどういう人なのか?叩かれると本当に痛いのか?

バットは通販で買えるのか?などについてご紹介したいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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ガキ使のケツバットとは?

言うまでもありませんが、既に年末の風物詩(?)となりつつあるガキ使。

『ガキの使いやあらへんで(絶対に笑ってはいけない)』で

笑った人に課される罰がケツバット!

 

様々なシーンが展開される中でメンバー達は笑いを堪えなければなりませんが、

笑ってしまうと容赦なくケツバット叩き隊が飛んできて

有無を言わさずケツにバットの嵐!

 

今回EXITの兼近は、大晦日から元旦にかけてONAIRされた

「ダウンタウンガキの使いやあらへんで!大晦日SP絶対に笑ってはいけない青春ハイスクール24時!」に

初めて顔出し芸人の一人として出演を果たしました。

 

兼近はツイッターで「この四年間裏方のケツ叩き隊に参加していましたが、

やっと一人前の芸人として顔出しできるようになりました。

やっとと思うと感慨マリアナ海溝です。」と話しています。

 

インスタグラムでは当時の事を、

「前日前乗りの朝4時からのリハで本番間際には疲労と眠気でフラフラになり、

先輩の”ケツでない部分”を叩いてしまい、激痛の叫びを背に

逃げるように消え去るということもありました。」

今でこそ言える裏話は続きます。

 

叩き役は誰?

では改めて、この叩き役の『叩き隊』とはどうゆう人達なのでしょうか?

何しろ顔出し無しですので普通は分かりませんよね~。

 

ただ、兼近の話では「少しでも目立ちたくて変わったバッティングフォームで

スイングしたり、後で自分とわかる様に目出し帽の裾を少し折り曲げたり、

腕まくりをしたりしてました。」という事からも、

吉本興業の若手の下積み芸人、芸人候補生という事なのでしょう。

 

『少しでも目立ちたい』と言う気持ちはよく分かります。

皆と同じことをしていたのでは抜き出ることが出来ませんし、

ハリウッドのオーディションを受ける人からも同じような話を聞いたことがあります。

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本当に痛い?

そのケツバットですが、本当に痛いものなのでしょうか?

本当に痛ければあれほど頻繁に叩かれてケツは腫れ上がるでしょうから、

多少ギャラが良くてもメンバーは承知しないでしょうし、

TV画面ではそれほどの痛みは伝わってきませんよね~。

 

ただ、兼近が言うように「激痛の叫び」なら腑に落ちません。

おそらくこの場合は男性の大事な部分にヒットしたとかそういう事ではないでしょうか(笑)

 

一方痛みの有無にかかわらず、このケツバットに異を唱える方々もあります。

当然、暴力や体罰を連想させるシーンが延々と続く番組ですから、

そろそろ製作側も考える時期かもしれません。

 

年の瀬に人が受ける体罰でしか楽しめないというのはどうなのでしょうか?

しかも結構な視聴率を稼いでいるようですし(笑)

毎年毎回同じことの繰り返しでは離れるファンも出てくるでしょう。

かと言ってスポンサーがある番組が視聴率を稼いでいる以上はこのスタイルは

変わりそうにないですね。

 

楽天やアマゾンの通販情報

因みに今回のテーマであるケツバット。

楽天やアマゾンの通販でも手にすることが出来るようです。

実際にケツバットを手にすればこの毎年恒例の番組の見方が

少し変わってくるかもしれません。

楽天やアマゾンにはコチラからどうぞ!

 

ネットの反応

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

今回は『ガキ使のケツバット叩き役は誰で本当に痛い?楽天やアマゾンの通販情報も!』

と言うタイトルで、『ガキの使いやあらへんで』番組の【ケツバット】をテーマに

お伝え致しました。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

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