猪子寿之のプロフィールと出身大学は?経歴や書籍についても!

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12月8日の「カンブリア宮殿」に猪子寿之さんが登場!

猪子寿之さんってどんな人なのか気になり調べてみました。

今回は、『猪子寿之のプロフィールと出身大学は?経歴や書籍についても!』

と言うタイトルで、猪子寿之さんについてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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猪子寿之のニュース

 

カンブリア宮殿 | Paravi(パラビ)で見る

カンブリア宮殿

【常識破りのスペシャリスト集団「チームラボ」の正体】

 

「チームラボ」とは一体どんな集団なのか?

番組では、知られざる制作現場に密着。

チームを率いる猪子の信念と哲学に迫る!

 

番組内容

今年8月まで東京・お台場にあった「チームラボボーダレス」。

2019年には計219万8284人を記録し、単独アートグループの美術館として

最も来館者数が多いと、ギネス世界記録に認定された。

最先端テクノロジーとクリエイティブを融合した唯一無二のアートが

訪れた人々を魅了したのだ。

それを生み出した「チームラボ」には海外からも出展依頼が殺到している。

 

続き

実は様々な企業を陰で支える存在でもある。

「チームラボ」とは一体どんな集団なのか?

番組では、知られざる制作現場に密着。

チームを率いる猪子の信念と哲学に迫る!

 

 

出演者

【ゲスト】チームラボ代表 猪子寿之

【МC】村上龍 小池栄子

 

引用:「カンブリア宮殿」の番組案内から

 


 

猪子寿之のプロフィール

 

画像

出展:Twitter

 

 

名前:猪子 寿之(いのこ ひさゆき)

生年月日:1977年4月15日(45歳)

出身地:徳島県徳島市

出身大学:東京大学工学部応用物理・計数工学科卒

職業:チームラボ株式会社代表取締役、四国大学特任教授

大阪芸術大学アートサイエンス学科客員教授

 

 

 

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猪子寿之の経歴

 

画像

出展:Twitter

 

経歴

 

1996年3月に徳島県立城東高等学校卒業後、東京大学教養学部理科1類に入学。

教養学部時代に1年間、アメリカに留学。

帰国後、工学部応用物理・計数工学科に進学。

計数工学科の同級生と共同でチームラボを立ち上げる。

 

2001年3月、東京大学工学部応用物理・計数工学科卒業。

チームラボを会社組織とし、代表取締役に就任。

2016年4月、四国大学特任教授に就任。2017年、芸術選奨新人賞受賞。

 

チームラボ設立

 

1998年、「友達とずっと一緒にいたかった」

「傍から見苦しく見えても、青春を終わらせたくなかった」

「インターネットの誕生に衝撃を受けた」などの考えから、

東大の同級生であった青木俊介、東工大に通っていた幼馴染の吉村譲ら5名と共に

チームラボを設立。

この頃の仕事は、企業のホームページの製作請負が中心であった。

 

2000年12月に会社組織となり、有限会社チームラボ設立。

その後も猪子は東京大学工学部と全国の高等専門学校の優秀なエンジニアの勧誘を続け、

堺大輔など東大生が数多く参加するようになった。

これにより、セレクトウェアなど独自技術の製品開発も手がけた。

2002年8月、チームラボ株式会社に組織変更。

 

ウェブ開発での実績

 

2006年、検索エンジン「サグール」を開発。

既にgoogleの絶対優位が確立し、検索エンジンの開発会社は日本から消えていたが、

「情報社会のエンジンになるものを作れない国はヤバイ」と、

独自の検索エンジンを模索した。

 

さらに同年、産経新聞のニュース・ブログポータルサイト「iza!」を開発。

それまでの新聞の形に異を唱え、情報化社会における新聞と読者の関係を見直した。

関係者の不安をよそに、このサイトは全国紙トップの人気サイトとなり、

産経デジタル社の当時の社長であった阿部雅美は、

2006年の「Web人 of the year」に輝いた。

 

なお、これらの実績が評価され、2008年には猪子自身も

第6回Webクリエーション・アウォードにてWeb人賞を受賞している。

 

情報社会におけるソリューション事業

 

その後も、「多くの産業、もしくは企業は、生み出す製品やサービス、そして存在自体が、

“人がアート的だと感じるようなもの”でないと生き残れない社会になっていく」と公言し、

さまざまなスペシャリストが集うチームラボにて、WEBに留まらず様々な製品、

サービスを作り続けている。

 

2012年には、欧州最大のバーチャルリアリティ博覧会「Laval Virtual 2012」にて、

書家・紫舟とチームラボのコラボレーション作品「世界はこんなにもやさしく、うつくしい」

が、「建築・芸術・文化賞」賞を受賞。

同年、台湾で最も権威のある国立美術館にて、外国の企業では初となる

個展を開くなどの実績を残す。

 

チームラボが海外にも活躍の場を広げると共に、2012年9月29日には、

自らも台湾・台北市で行われた「TEDxTaipei」にて講演を行った。

2017年、「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング-Infinity」

ほかの成果が認められ、第67回芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。

 

 

書籍

 

 徹底討論!ニッポンのジレンマ [絶望の時代の希望論]

(2012年3月3日 祥伝社) 共著の1人

 

日本的想像力と 「新しい人間性」のゆくえ PLANETS SELECTION for Kindle [Kindle版]

(2013年7月 PLANETS) 対談。

 

「大企業の時代」は終わったか【Voice S】 (2013年8月9日 PHP研究所) 夏野剛と対談

 

チームラボって、何者? [DVD付] (2013年12月19日 マガジンハウス)

 

静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話

(2014年6月25日 河出書房新社) 共著の1人

 

「ITビジネスの原理」特別編集 10分対談 ログミー転載まとめ

(2014年2月11日 Kindle) 共著の1人

 

知の謎はインターネットで解き明かせるか (インタビュー)

 

DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文

(2015年9月21日、聞き手:DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー編集部、kindle版)

 

人類を前に進めたい チームラボと境界のない世界

(2019年11月21日 株式会社PLANETS/第二次惑星開発委員会)宇野常寛と対談。

 

出展:Wikipedia

 


 

ネットの反応

 

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は、『猪子寿之のプロフィールと出身大学は?経歴や書籍についても!』

と言うタイトルで、猪子寿之さんについてお伝えしました。

 

「チームラボ」‼・・なんか凄い事をやってそうですよね~♪

中心人物である猪子寿之さんも凄い人の様ですね~。

まさかVRの世界にシームレスで入っていけるとか?

良く分からないので、しっかり番組を楽しみたいと思います。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

 

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