三浦春馬の最新インスタとプロフィール!クールなイケメンの意外な素顔は?


 

7月18日午後4時半頃、笑顔の三浦春馬さんが「しゃべくり007名場面SP」に出ていました。

しかし、同日午後1時頃には彼は既に亡くなっていたのです。

衝撃の悲し過ぎるニュースに、今は三浦さんのご冥福をお祈りするばかりです。

 

今回は『三浦春馬の最新インスタとプロフィール!クールなイケメンの意外な素顔は?』

として、三浦春馬さんの素顔に少しでも近づいてみたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読み下さい。

スポンサーリンク

三浦春馬のインスタグラム

 

この投稿をInstagramで見る

 

本日情報解禁されました。 TBS ドラマ「おカネの切れ目が恋の始まり」 略して【カネ恋】! 今回自分が演じさせて頂くキャラクターは おもちゃ会社のドラ息子で破壊的浪費癖があるものの、ポジティブで真っ直ぐな猿渡慶太を演じます。 日に日に暑くなって参りましたが、キャスト、スタッフ一同、テレビの前の皆様に9月から、より笑って頂きたく撮影に励んでおります! 楽しみにいていてください! #おカネの切れ目が恋のはじまり #カネ恋 #ジレきゅん

Haruma Miura 三浦春馬(@haruma_miura_info)がシェアした投稿 –

 

この投稿をInstagramで見る

 

2nd Sg「Night Diver」の発売日が8月26日と発表になりました! 「Night Diver」は、全3曲収録で、タイトル曲「Night Diver」は辻村有記さんが作詞作曲プロデュースを担当してくれています!さらに、僕自身が作詞作曲に初挑戦した楽曲「You & I」も収録されているので、楽しみに待っていただけたら嬉しいです。 初のショーケースライブが秋に東京と大阪で開催されることも発表されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開催は中止とし、配信プラットフォームにて配信での開催となります!! 公演情報の詳細は追って発表させて下さい🙌🏼 #nightdiver

Haruma Miura 三浦春馬(@haruma_miura_info)がシェアした投稿 –

 

この投稿をInstagramで見る

 

皆さんが心身共に健康でありますように! #感謝

Haruma Miura 三浦春馬(@haruma_miura_info)がシェアした投稿 –

 

三浦春馬のプロフィール

 

名前:三浦 春馬(みうら はるま)

生年月日 1990年4月5日
没年月日 2020年7月
出生地 日本の旗 日本・茨城県土浦市
死没地 日本の旗 日本・東京都港区
身長 178 cm[1]
血液型 AB型
職業 俳優
歌手
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台・CM
活動期間 1997年 – 2020年
事務所 アミューズ
公式サイト 公式プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『14才の母』
『ごくせん』
『ブラッディ・マンデイ』
『サムライ・ハイスクール』
『大切なことはすべて君が教えてくれた』
『陽はまた昇る』
『ラスト♡シンデレラ』
『僕のいた時間』
『おんな城主 直虎』


映画
『キャッチ ア ウェーブ』
『恋空』
『君に届け』
『永遠の0』
『進撃の巨人』
『銀魂2 掟は破るためにこそある』
『SUNNY 強い気持ち・強い愛』
『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』
『コンフィデンスマンJP -ロマンス編-』
『アイネクライネナハトムジーク』


舞台
『キンキーブーツ』
『罪と罰』

引用:wikipedia

 

​​

 

三浦春馬の素顔

 

たまたま観ていたTVの三浦さんは未だ19歳の若者で、

その画面からも同世代の若者には無い才気が伝わって来ていました。

 

番組で「気が付いたらここに(芸能人と言う社会的な位置に)居ました」

という言葉が印象的で、7歳の頃の子役から12年間、

一目散に芸能界を駆け抜けて来たのでしょう。

 

11年後に人生を閉じるなどと誰が想像出来たでしょうか。

そう思うと彼には、常に何かを犠牲にして走り続ける”駿馬”のイメージが重なります。

 

ストイックと一言で片づけられない厳しさを感じて、今となっては、

明るい笑顔の内側に”1㎜の妥協も許さない”何かがあったのではと考えてしまいます。

 

三浦春馬は、ただのクールなイケメンでは無かったのでしょうね。

スポンサーリンク

ネットの反応

 

​​

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『三浦春馬の最新インスタとプロフィール!クールなイケメンの意外な素顔は?』

として、三浦春馬さんの素顔に少しだけ近づいてみました。

 

心から三浦春馬さんのご冥福をお祈りしたいと思います。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

スポンサーリンク