田中達也のプロフィールと出身大学は?経歴や年収についても!

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8月10日の「徹子の部屋」にミニチュア写真家の田中達也さんが出演!

ミニチュア写真の楽しい世界が沢山聞けそうでワクワクしますよね~。

今回は『田中達也のプロフィールと出身大学は?経歴や年収についても!』

というタイトルで田中達也さんについてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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田中達也のニュース

 

画像

 

バウムクーヘンを虹に見立てたり、ブラシを稲に見立て田園風景を再現したり…

ミニチュア人形を食品サンプルや日用品と組み合わせ、独特の世界観で撮影した写真が話題!

ミニチュア写真家・見立て作家の田中達也さんがゲスト。

 

SNSは11年間毎日投稿を続けており、フォロワー数は350万人超え!

また、朝ドラ『ひよっこ』のオープニング映像に起用されたり、

2020年ドバイ万博の日本館に作品を展示するなど、国内外で話題となっている田中さん。

スタジオでは作品を披露、その魅力も紹介する。

ラムネアイスを海に見立てたり、音符を野菜に見立てたりと独自の発想に魅了されるが、

今回はその個性的な発想力の秘密に迫る。

 

引用:「徹子の部屋」の番組案内から

 

 

田中達也のプロフィール

 

田中 達也

出展:https://prtimes.jp/

 

 

名前:田中 達也(たなか たつや)

生年月:1981年11月(40歳)

出身地:熊本県熊本市

学歴:熊本県立熊本北高等学校

  鹿児島大学教育学部学校教育教員養成課程美術専修デザイン専攻卒業。

職業:ミニチュアカメラマン、見立て作家

活動期間:2011年~

著名な実績:NHK連続テレビ小説ひよっこ』タイトルバック、オープニング

Instagramのフォロワーは270万人以上(2020年11月現在)

 

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田中達也の経歴

 

出展:https://miniature-calendar.com/

 

経歴について

 

少年の頃より鉄道模型に憧れていたが、高価で購入できず、

本を積み重ねビルや街をつくり、ティッシュケースの列車を走らせていたとか。

この様な工夫や発想が現在の仕事に繋がっていると言えますね。

 

大学進学の時点で絵を仕事にしたいと考え、教育学部のデザイン専攻に進学したが、

大学卒業後は、制作会社でデザイナーで勤務しつつ2011年にミニチュアの視点で

日常にある物を別の物に見立てたアートMINIATURE CALENDARをスタート。

 

以後毎日作品をインターネット上で発表し続けて、

2015年に会社を辞職して正式に独立し、現在に至るとの事。

 

年収について

 

田中達也さんの年収は公表されていませんので、勝手な推測になります。

 

① フリーランスカメラマンの平均年収は300万円~400万円

② ミニチュアを撮る特殊なカメラマンなので+100万円~200万円

③ あと著作、メディア出演、講演会、展覧会等々で+200万円~300万円

ということから田中達也さんの年収は600万円~900万円程ではないかと思われます。

 

ネットの反応

 

 


 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は『田中達也のプロフィールと出身大学は?経歴や年収についても!』

というタイトルで田中達也さんについてお伝えしました。

ミニチュアカメラマン・見立て作家・・・

お仕事も、作品も発想が素晴らしいですよね~♪

今回も最後までお読みいただき有難うございました。


 

 

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