石橋凌のプロフィールと最終学歴は?経歴や受賞歴についても!

   

 

 

11月28日の「ファミリーヒストリー」に石橋凌さんが登場!

石橋凌さんってどんな人なのか気になり少し調べてみました。

今回は、『石橋凌のプロフィールと最終学歴は?経歴や受賞歴についても!』

と言うタイトルで、石橋凌さんについてお伝えしたいと思います。

どうぞ最後までごゆっくりお読みください。

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石橋凌のニュース

 

ファミリーヒストリー - NHK

ファミリーヒストリー「石橋凌〜全力で生きる気質を受け継いで〜」

 

俳優と音楽に全力!石橋凌のパワフルさは母譲り。

母は80歳まで病棟で看護師。

娘・石橋静河が共通点語る。

先祖は戦国大名とつながり。50代で病死した父の息子への思い。

 

番組内容

伝説的ロックバンドARBのボーカルでデビュー。

音楽活動と俳優の両方に全力で取り組んできた石橋凌。

エネルギッシュで努力家な気質は先祖譲りだった。

母は80歳まで病棟の看護師をしたファンキーな女性。

そのルーツをたどると大友宗麟の嫡男に仕えた武士だと分かる。

父方祖父と凌との意外な共通点も判明。

父は陸軍で激戦を経験し若き日の夢叶わず50代で病死するが思いは子供たちに引き継がれる。

娘・石橋静河が語る父の姿とは

 

 

出演者

【ゲスト】石橋凌,【司会】今田耕司,浅野里香,【語り】余貴美子

 

引用:「ファミリーヒストリー」の番組案内から

 


 

石橋凌のプロフィール

 

 

出展:Twitter

 

いしばし りょう
石橋 凌
本名 石橋 秀樹
いしばし ひでき
生年月日 1956年7月20日(66歳)
出生地 日本の旗 日本福岡県久留米市
身長 170cm
血液型 AB型
職業 俳優映画テレビドラマ)、ミュージシャン
活動期間 1978年 –
活動内容 1978年ARBボーカリストとしてレコードデビュー( – 1990年、1998年 – 2006年)
1985年 – 俳優活動開始
配偶者 原田美枝子
著名な家族 優河(長女)
石橋静河(次女)
事務所 ENTER the DEE
公式サイト 石橋凌 オフィシャルサイト
主な作品
映画
ア・ホーマンス
キッズ・リターン
オーディション
BROTHER
自殺サークル
呪怨
MW
マスカレード』シリーズ


ドラマ
武田信玄
あしたがあるから
教師夏休み物語
お金がない!
眠れる森
蘇える金狼
ビギナー
ハルとナツ 届かなかった手紙
相棒
龍馬伝
花咲舞が黙ってない
スモーキング
やんごとなき一族

 出展:Wikipedia

 

最終学歴:福岡県立久留米高等学校卒業

 

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石橋凌の経歴

 

ファミリーヒストリー 久留米市出身「石橋凌」が登場!全力で ...

出展:Twitter

 

 

経歴

 

本項は人物、俳優活動、ソロ活動のみ記す。

ARBの活動については「ARB (バンド)」を参照

5人兄弟の五男で、兄に影響されて中学の頃からジョン・レノンやビートルズ、

ローリング・ストーンズ、ボブ・ディランを愛聴していた。

 

中学1年生で父が他界し、高校2年生で音楽家志望を決意した。

父の死について、ソロシングル「カクテル・トゥナイト」に収録された「12の頃」で歌われている。

 

福岡県立久留米高等学校を卒業後、

1977年、ボーカルを探していたバンド・ARBに、甲斐よしひろの紹介で加入した。

デビュー時に所属したシンコーミュージックはアイドルグループとして売り出そうとし、

ピンク・レディーの前座を務めたこともある。

 

1978年10月にシングル「野良犬」でデビューするも、

方向性の違いから1年足らずでシンコーミュージックから独立した。

独立したものの、レコードの売れ行きやコンサートの動員に悩んでいた20代半ばに、

ドラマーの相原誠とともに赴いたスポーツクラブで、金子正次と松田優作に出会う。

松田に自身の悩みを相談するなど交流したのち、

松田が監督する映画『ア・ホーマンス』に誘われ出演する。

それまで演劇経験がほとんどなかった石橋は、松田から厳しい指導を受け、

キネマ旬報新人男優賞を受賞し、本格的に映画俳優を志す。

 

大河ドラマ『武田信玄』、映画『ボクの女に手を出すな』『Aサインデイズ』などに出演した。

尊敬していた松田優作が病死したことを受け、

1990年にARBを解散して音楽活動を封印、俳優業に専念した。

 

『クロッシング・ガード』(1995年)の演技がアメリカで認められた後、

1997年にARBを再結成。

第4期ARBとして1998年2月にシングル「TOKYO OUTSIDER」で復活。

音楽活動と俳優業と両立していたが、2006年3月1日に石橋が脱退を表明。

ARBは活動を再度休止した。

 

石橋自身「追う役より追われる役の方が多かった」と話すほど、かつてはヤクザ役が多かったが、

現在は刑事や判事など多彩な役柄を演ずる俳優として知られる。

1995年よりアメリカ映画俳優組合(SAG)の会員となる。

2006年6月1日に鈍牛倶楽部からスティングカンパニーへ移籍、2008年4月にエイベックスへ移籍。

 

 

受賞歴

 

ヨコハマ映画祭

主演男優賞
1989年『Aサインデイズ』
助演男優賞
1996年『キッズ・リターン』
『迅雷 組長の身代金』


 

日本映画プロフェッショナル大賞

主演男優賞
1993年『月はどっちに出ている』
1995年『新・悲しきヒットマン』


報知映画賞
助演男優賞
2002年『AIKI』『DOGSTAR』


高崎映画祭
最優秀助演男優賞
2003年『AIKI』

 

出展:Wikipedia

 


 

ネットの反応

 

 

 

まとめ

 

いかがだったでしょうか?

今回は、『石橋凌のプロフィールと最終学歴は?経歴や受賞歴についても!』

と言うタイトルで、石橋凌さんについてお伝えしました。

 

いや~。 ピンクレディの前座を務められたとか~♪

石橋凌さん渋くてファンキーですよね~。

 

実は、ウチのご先祖様も『宗麟殿の11人』の家老職の一人だったりして・・

親近感爆上がりの展開となりました。

今回も最後までお読みいただき有難うございました。

 

 

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